GONZOとは、英語のスラングで、「ぶっ飛んでるヤツ」「気が狂ってるヤツ」の意味。
そんなヤツが乗るバイクには、いい意味で、現在のMTBの常識なんか通用しません。

欧米で開発されたMTBがマーケットを席捲している中、そのジオメトリーが本当に日本のフィールドにマッチしているのかどうか?という観点から、いい意味で、常識にとらわれずにジオメトリーをデザイン。
低速でテクニカルなトレイルで真価を発揮するモデル、林道の長距離を延々と走るためのモデルなど、Made For JAPAN なモデルをプロデュース。
さらに、日本人の体格に合わせて、低身長スモールライダーサイズもラインアップ。

そして、それらのフレームは、高額でアタリマエなカーボンファイバーで製造されます。
しかも、あの手この手で、これまた常識を打ち破る価格でラインアップ。

でも、強度もぬかりはありません。フィールドテスト中に、飛んだり跳ねたりクラッシュしたりは当たり前!時には、崖から落下するような過激なアクションも!!

ビギナーからエキスパートまで、乗り手を選ばないバイクです。
是非とも、トレイルで、思いっきり羽目を外してください!


















 SB 150

リアストローク150mm、29インチ

エンデューロに特化したマシンですが、トレイルでも十分に扱いやすいオールマイティなバイク。


 SB 165

リアストローク165mm、27.5インチ

フリーライドバイクという位置づけですが、ダウンヒルにも十分に使える、グラビティマシン

     SB 100

リアストローク100mm、29インチ

トレイルライドにも十分に使える、クロスカントリーバイク。


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